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愛犬のこと、愛娘のこと、手作りのこと…愛おしい日々のゆったりブログ(旧ブログ名*幸せな暮らし)
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キリンの赤ちゃん誕生
 日曜日、アイリ姫+パパママが遊びに来てくれました。今日は珍しく我が家のパパも休みだったのでみんなでランチを食べて私が提案したのは「曇り空で暑くないし動物園に行こう」でした。道が空いていれば15分〜20分という近さも魅力。サナは動物園と聞いて大喜び♪行く前から「ゾウさん、キリンさん、サイさん…」と名前を言ってはニコニコ。アイリ姫は六ヶ月のころに行って今回が2回目楽しんでもらえるといいな。さぁ、出発です。

 予報では雨が降るとも言われていたからか夏休み最後の日曜日で宿題が追い込みだったからか園内は混み混みではなく狙い通り。

大きいね♪

 前回のナイトZooで来た時に覚えたサイさんからスタート。次にゾウさん。ペンギンさんと見てまわりました。二人とも真剣な眼差しと楽しそうな笑顔、来てよかった〜と二人を見て思います。

ペンギンの雄叫び

 それに私も大の動物園好き、プラス、サナに私が撮った写真で動物アルバムを作ってあげたくて動物を撮るようになってから楽しみ2倍です。今回ペンギンでは楽しい写真がいっぱい撮れました。1枚がこの雄叫び写真。目の前で聞く鳴き声はとっても大きくじっくり聞けたのははじめてかも。

近いぞ!

 次にライオンさんへ。ライオンを間近で見ることができるようになって2回目ですが前回はナイトZooの最後に見たので暗くてはっきり見えなかったけれど今回はもれなく放尿シーンも。背中を向けていたのでカメラ構えてなかったのに突然起きて目の前も通り過ぎて…近過ぎてピント合わせてる間に通り過ぎてしまってアップは無理でしたが望遠レンズじゃなくてこの距離ですからヨシとしましょう。

真剣

 真剣な眼差しはオトナをハッとさせます。すべてを吸収しようかというそれをオトナは忘れがちになるけれど、私の場合はこうしてファインダー越しにサナや動物達が思い出させてくれます。

家族

 そして今回、偶然にも嬉しい日、プラス偶然にもタイミングばっちりにキリンさんに会えました。なんとこの赤ちゃんキリン、私達が行った日の午前中に生まれたばかりだったんです。ボランティアで解説をしている方が教えてくれたのですが、生まれて数時間しか経っていないんですって。本来はキリン舎内で生まれるはずが、この運動場で生んでしまったそう。ママキリンには臍の緒もついていて赤ちゃんキリンも一生懸命歩いていました。パパも赤ちゃんキリンを舐めたり、ヒトから守るように立っていたり。タイミングばっちりというのは私達が再度この前を通った時にはキリン舎の中に入っていたようで見られなかったんですよ。ちなみに今日の朝刊によると15歳のオグラママが生んだそう。キリンの出産は日本の動物園では難しいそうで東山動物園では群れを作って生活しているから可能なのだとか。この秋にも他のメスキリンが出産をひかえているそうで無事生まれてくるといいですね。

自分で!

 この日のサナは「自分で!」というのが口癖でした。私達が「自分でやる?」とか「自分で持って」という話しかけから覚えた「自分で!」を階段が低いと感じると「自分で!」と言って繋いでいた手を離し、ひとりで階段を登ってみたり、降りてみたり。「自分で歩く」ともよく言っていました。あとはパパはパスしてママ抱っこ。ママはカメラマンなんだけどな〜仕方ありません。

 この後はふれあい広場でヤギさんにエサやりしたりモルモットを触ったり。この時はカメラをナチュラにしていたのでここには載せられないけれど…動物園のほんの一部だけど数時間満喫できました。また秋になったら行きたいね、サナ。


※これ以外の顔がはっきり写っている写真やペンギン写真などはミクシィのフォトアルバムに載せました。マイミクさん以外は見られないためブログで仲良くさせてもらっている方でミクシィやってるよって方、よかったらマイミクさんになってくださいね。すでにマイミクさんの方、お暇な時にでものぞいてやってくださいな。ミクシィはこちらから私のトップにいけます。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 21:52 | comments(8) | - | |
技のデパート!?
 実は昨日の「怒ると完全無視する娘」を書いた時、<近いお誕生日のお友達は同じくらいのことしてるんだろう>と思って書いたんですよ。ところが今、みなさんのコメント拝見していて『んっ!? うちだけ??』と思って彼女のくり出す技特集を書いてみることにしました。

*ウソなき
 するする!! 声と顔は泣いてるけど涙は出てなくて「わかった、わかった」とか認める言葉とほぼ同時で笑顔になってる。でもこれは序の口。これを「またぁ〜」とか「ウソ、ウソでしょ〜」なんて言うものならば、一旦真顔になって本物の涙をポロリと。「あんたは劇団ひとりか!」って突っ込みたくなるのは私だけ!?

*ツボを心得ている
 ママばぁばとサヨナラしたくない時。普段はイヤイヤって言葉でいいますが、究極はこの技。珍しくサヨナラ出来ると、家に帰ると言ってくれて私に抱かれママばぁばにバイバイする時、バイバイと言いながら手を振りながらママばぁばを見つめて涙を流す。でも必死にこらえる様子をみせ涙声で「バイバイ」って。帰れるかぁ〜!!

 突然「(ママ)じぃじに会いたい、(ママ)ばぁばに会いたい」と言いながら、これまた涙を突然流して訴える。でもコレも↑のと同じパターンでウソ泣きとは違って泣くのをこらえるように涙を流すのよね。いじらしさを全面に出してる。女優かっ!?

 おケイコやお出かけする時、車を走らせてすぐの自販機前で車をとめ缶コーヒーを買う私。今まで「サナのはないのよ、ごめんね」「でも水筒持ってるからね(本当)」ってことわってたの。すると昨日、車を寄せただけで「サナのはないねぇ〜」って後部座席から聞こえてきた。心臓止まるかと思ったわ。そして罪悪感…、だってぇ〜だってぇ〜。パパ運転で後ろにママが一緒の時は買ってあげてるじゃ〜ん。もう買えない…。

*感心する技
 ママばぁば抱っこが大好きなサナ。しかし長時間は身体にこたえると思って「サナ、おいで」と私が抱っこを変わる。その時はイヤとも言わず、大人しくだかれるの。歩きはじめて数歩すると「ママ、歩く」とおっしゃる。あらそうと下に降ろすとクルリと振り向きママばぁばのところへ歩き足にしがみついて「ばぁば、だっこ」と。なんじゃそりゃ!?それなら「イヤ」と言われた方が傷が浅いですぞよ、サナ殿。

*使い分け
 例えば先日本屋さんでの出来事。サナと一緒に絵本を読んでいると「これ、買う」とおっしゃる(いつものことです) 「じゃあ、お金払いにいこうか」というと突然、「ばぁば〜」と言いながら走り出し、キャラカートと共に通路にいたばぁばに差し出し「ピッ!する」と。「ママが買ってあげるからいいよ、行こう」というと怒って訴える。どうもばぁばに買ってもらいたかったようです。それ、今日もありました。家にもってかえっては「ばぁば、ピッ!」とばぁばに買ってもらったことを嬉しそうにしゃべるんですよね〜。

*コーチの前では…
 スイミングの時、コーチが見てると頑張るのよね。前から思っていたけれど、昨日はっきりと判明。状況説明するには表現が難しいのですが、サナの前に仲良くしてもらっている親子さんがいて順番にコーチに向かって腕輪をつけて泳いでいました。それまではひとりで浮くことも前に少し進むこともできるのに「ママ、持ってて」と言っていました。ところがコーチの前で手を離すとコーチの「サナちゃん、頑張ってるね」に気をよくし足をバタバタして立ち泳ぎを披露。コーチが見えなくなったら「ギャー」ってオイ!
 自由時間に前を泳いでいた親子さんが「さっき泳げてたね」って言われたので「コーチの前だから」と説明するとそのママが「サナちゃん、コーチが見てるよ」って話しかけた瞬間、足をバタバタ泳いでるしぃ〜〜〜〜〜〜。大笑いされたことは間違いない。

*聞こえないフリ
 無視に似てますが、これは都合の悪い話しになると返事をしなくなるというパターン。一番多い場面は私の実家から帰る時、「お家に帰ろうか?」「イヤ」を2、3回くらい押し問答した後、「そろそろ帰ろうよ〜」「 …。」、「帰るのイヤ?」「 …。」(それすら聞こえないフリ)というパターンが一番多いです。

日々考え中

 ちょっと思い出しただけを書き留めてみました。まだまだ腰砕けになったことありますが、日々こんな感じなので頭で上書き消去され忘れます・笑 今より小さいころ、パパが忙しくなると朝、起きて顔を見ただけでパジャマなのに「バイバイ」と手を振られて凹んでいたっけな。他のお友達もあてはまるよね!?直球勝負でもコレくらいはあるよね!?
 今日のこの写真は本文とは関係なしです。なんだか技を考えてるようにみえたので…。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 00:51 | comments(7) | - | |
怒ると完全無視する娘
 久しぶりに時間がつくれてブログを整理していたら途中まで書いて未公開のままだったり書き終えてるのに未公開のままっていうのが多くあってビックリ(なんでだろう?きっと書いた瞬間サナが起きたと思われる…そう思いたい)
 その中の1つが少し前に書いてあったコレ。今でも彼女の得意技なので少し手を加えてアップしちゃいます。 

 私の実家でプール開きをした時のこと。たまたま家にいた私の弟がサナと入水。本当はクロックスのサンダルを履かせる予定でいたのですが、サナを喜ばせようと弟がサンダルを履かせる前にプールに入れてしまったんです。案の定、プールの底が滑って尻餅をついたサナは大泣き。その時プールのお湯はまだ足りず、私はお風呂場からプールのある中庭までバケツでお湯を運んでいてすぐに抱っこしてあげられなかったんです。すぐに泣き止んだものの、それに怒ったサナは私を完全無視。これ、1歳半(記事当時)の彼女の得意技。

 彼女の完全無視は完成度が高く、ホントに全く無視されます。泣き止んで遊びはじめてから1時間、私も一緒にプールに入ってサナに喋りかけ続けたのに全く無視で笑いもせず、まるで私が見えないかのようにヒトリ黙々と遊び続ける始末。
 仕事を終えて帰ってきたママじぃじと交代しようと私が出てママじぃじがプールに入った瞬間、喋りだし笑顔を見せる娘。 やっぱり無視だったのか…。

 その時に携帯でムービーを録ったのが証拠になってしまった。ママばぁばに見せると大笑い。見事に私の声しか入ってないし、カメラ(つまり私)に背を向けたまま遊び続ける姿しか写ってないのだから。

整列!

 だから寂しくアヒル並べて撮り比べとかしちゃうのよね。デジイチVS携帯カメラの対決とかやっちゃって。携帯カメラの写真は色がイマイチだから少し修正。さぁ、どっち!って一目瞭然よね。

 先月、先々月と出張だったパパは毎週末家に帰ってくるとやられていました。でもパパの姿を見るまでは車が止まって「パパ帰ってきたね」と私が話し掛けると嬉しそうな顔して「パパ、帰ってきた!」と言っては喜んで玄関まで行くけど、顔みると無視がはじまる。だから裏を返せば「パパがいなくて寂しかった」ってことなのだけど…。でもパパの顔見ながら「パパ、むち(無視)」は凹んでいたよ。

 とにかく精神的ダメージが大きいので勘弁して欲しいなぁ〜。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 13:53 | comments(8) | - | |
飛騨高山めぐり
 日曜日から1泊2日で飛騨高山に行ってきました。ママじぃじ&ばぁばに私とサナという楽チン旅行。元々はじぃじ&ばぁばの二人旅だったところに割り込みしちゃいました。パパは仕事もあるし我が家にはコドモ的存在のチワワンズもいるのでお留守です。

 家を出発して1時間、遠出になれていないのもありサナは「降りる」とおっしゃる。タイミングよくあったSAに入って、おうどん食べて、ガチャガチャやって、おもちゃゲットして…ってまだ最初のSAですよ・苦笑

 少し車内でお昼寝もして、なんとか旅館に到着。チェックインまで時間があるので車と荷物をあずけて早速散策です。小京都とも呼ばれる古い町並みが残る通りへ歩いてすぐのところに宿をとったのでサナがいても大丈夫。しかもこの旅行は自ら「歩く」と言ってスタスタと歩くことも多かったサナ。普通でもこうして歩いて欲しいものですが…。

宿の前にて

 宿の前にて…。記念写真だと感知するとなんでもかんでもこのポーズ。これ、困ったな。そして私がしゃがんでカメラを構えるとサナも座ってるし。歩きながらとかノーファインダーじゃないとしばらくは無理かな。そのうちピースとかもやりだすのかしら…これも困るな。

人力車


民芸品

 5月に行った伊勢のおかげ横丁にも似ていますが、ここの方が昔のままの情緒をちゃんと残していて好きです。写真ブログのようになりますが雰囲気だけでも伝わるといいな。

みたらし

 有名な“みたらしだんご” サナも初挑戦です。私は苦手なので3人で美味しそうに頬張っていました。この後もお煎餅食べたり、牛乳飲んだりとサナは少しづつ食を楽しんでいました。私達オトナは飛騨牛の握り寿司や串焼きを食べたりとお腹も満たされ大満足。

ラムネ

 次の日は朝市にでかけ飛騨桃や漬け物を買ったり、川に泳ぐ鯉やカルガモを見て楽しんだり。私はこんなラムネを見たら写真を撮らずにいられなかったり…。
 市場を後にして、コーヒー好きのオトナ達は朝、美味しいコーヒーをいただかないとはじまらないので果物屋さんの2階にある喫茶店へ。サナにと注文した100%桃ジュースの美味しいこと。プロが見極めた桃をその場でミキサーにかけるのですから不味いわけはないのだけれど、それでも美味しかったです。

 チェックアウトをすませてから物産館へ行き、その後予定していた場所へ。すると到着少し前にサナさん夢の中へ。我が家ではサナが寝ると起こすことは皆無でサナが起きるのをひたすら待ちます。車内で待つこと1時間弱。どうも起きそうにもないので予定を変更して帰る方向へ。結局、タイミングが悪く高山をドライブしただけで2日目は終了して帰りました。何だか肩透かしをくらった私のデジイチは撮り足らず、途中立ち寄った道の駅でシャッターをきるはめに。

もう…

 ホント、もうコレばっかり。シャッターを連続できるのですが最後はこんなダレダレポーズ。それなら普通にしてて欲しいのにな〜・苦笑

まだ小さいのね…

 最近見かけなくなった巨大ソフトクリーム。自ら進んで隣にいくところが私のキモチ、わきまえています・笑 来年は同じくらいになっているんだろうか!?

 2日目がほぼドライブだったためかあっという間の小旅行でした。行きも帰りもサナは隣にばぁばを指名したため私は付き添い人のような、近い将来私抜きで行きたいと夢見るじぃじばぁばの練習の旅のようなそんな2日間でした。それでも十分楽しかったです♪
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 00:44 | comments(8) | - | |
ミッフィーこどもミュージカル
 ミッフィーこどもミュージカル〜ミッフィーとどうぶつえん〜に行ってきました。お友達が行けなくなり、縁あって行くことになったのですが元々連れ行ってあげようかと迷ったものだったので楽しみでした。サナも大好きなミッフィーに会えると楽しみに出かけました。ただ「大きな声に泣かないだろうか?」「大きな着ぐるみに怖がらないだろうか?」と心配ごともあったのですが…そんな心配は無用でした。

 第一部は歌のお姉さん、ミッフィー&メラニーにカンガルーとおさるさんが登場し歌と手遊びを楽しみました。ヤマハやスイミングでやったことがある、そしてなんとなく形になっている歌&手遊びがほとんどだったのでサナもノリノリ。知らないものは見よう見まねで一緒についていこうと一生懸命カラだを動かして楽しんでいました。あっという間に一部は終了です。
 第二部はミュージカル仕立て。ミッフィーとパパが動物園に行き、そこの動物達と触れ合い友達になるというもの。ミッフィーの絵本にも登場するサナの好きな(コドモの好きな)動物達、シマウマにゾウ、キリンにカンガルーなどが登場。「ゾウ、おっきい」「キリン、たかい」と先日の動物園と同じように私に教えてくれました。幕が降りて終わりを知るとミッフィー達にバイバイ。大満足で会場を後にしました。

 ところで…会場内にはミッフィーのパネルやタペストリーが飾ってあって記念写真が撮れるスペースが設けてありました。今までは「パネルなどの前に立って記念撮影をする」という意味がわからず、前に行っても動いたりさわったりが当たり前でした。ところが今日「他のお友達みたいにミッフィーと写真撮る?出来た写真サナにもあげるよ」と駄目もとで聞いてみると「写真、撮る」とおっしゃる。半信半疑で並んでいないミッフィーのタペストリーの前に立たせるとちゃんと動かずに立っていられたのです。しかも頼んでもいないポーズまでとって・苦笑
 ビックリした私は並ばないと撮れないパネルコーナーへ連れていき「ここも撮る?並ぶ?」と聞くと「撮る、並ぶ」と。ちゃんと順番を並んでサナの番になるとミッフィーのパネル前まで歩いていき、こっちを向きこれまたポーズ。本当にビックリした成長です。ミュージカルを最後まで泣かなかったことより、こちらの方が驚きました。
 終了後も「写真、撮る」と言うのでせっかくなので再び並び写真を撮ってきました。会場が暗いことはわかっていたのでフラッシュなしでも撮影可能なNATURA CLASSICAをお供に持っていったので写真はないんですけど、現像が楽しみです。

 ちなみに最近のポーズは以前ここに書いた時より横着になってきて、ちゃんと人さし指だけをホッペにもっていくのではなく、こんな感じだったりします。

ポーズ

 決してホッペが重くて支えてる訳ではないですよ。もっと大きな女の子も写真の時ハイ、ポーズと言われてピースではなく、人さし指をホッペにもっていくパターンが多かったんですよね。ちなみにサナに教えていないからどこかで誰かの真似をして覚えたことは間違いないんですけどね。そんなお姉ちゃん達の仲間入りをしたのが不思議と私の心をギュッとさせた一日でした。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 20:10 | comments(5) | - | |
深まる禁断の愛
 昨日、アコ姫とレン王子が遊びに来てくれました。レン王子は去年のクリスマス会以来で我が家には初めて来てくれたのでママ達の話も(しかもレン王子一家はバリ島帰りでお土産話しも)はずみ、子供達もLEGOしたり、ボール落とししたりと楽しく遊んでいました。ホントはプールの予定だったけれど、いざ入ろうとするとにわか雨が降ってきたりでタイミングつかめず…。でもでも十分楽しい時間でした。

みんなでLEGO

 レゴはみんなを夢中にするようです。レン王子は同じサイズのレゴを長くつなげて…そうそうレン王子は1月生まれ仲間ではなく4ヶ月先輩の10月生まれ。もう2ヶ月もすると2歳になるんですよね。はっ、早い。
 もともとサナとアコ姫はオモチャの取り合いというほどのこともなく毎回穏やか。今日はレン王子もいましたが3人ともお互い譲り合うこともできてほどよいバランスがとれていました。相変わらずサナは傍観者になってることもしばしばでしたが楽しい一時を過ごせました。みんな、ありがとう。

禁断の二人

 ところで…写真のように仲の良いサナとアコ姫。ダッシュで駆け寄ってパシャリ。少し前にやっていたドロドロの昼メロのオープニングに女優さん同士のシーンがあったのを思い出したわ。お互い表情もなんかねぇ〜。今まではアコ姫がリードしてくれていたけど、知らない間に愛は深まっていたよう。今日も起きたら「あこちゃん、来た」と昨日の話しをしてくれて。もちろんレン王子のことも覚えていたよ。そして、あこあこちゃんに教えてもらった「オッパッピー」を連呼。ちゃんとあこあこちゃんに教えてもらったということを覚えていて「オッパッピー、あこちゃん」とも言ってます。ウケマス!

 みんな、また遊びに来てね♪ そしてプールもね!
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 18:34 | comments(5) | - | |
プール開き〜自宅編〜
夏空

 私達が暮らしている地域はお盆から連日の37℃越え、しかも熱帯地域で湿気が多いムシムシ。猛暑日ラッシュです・苦笑 猛暑日って今年からできた用語ですが、今年の暑さを見越して?って思うほど暑いですよね。そんな暑さにめげずエンジン全快なのがコドモ。毎日毎日朝からお風呂場で遊び(もち一緒に入ってます)&お出かけ+公園に行ったり…。ダウンはしていないけれどバタンキュー(表現ふるッ!)でご無沙汰更新になりました。

 お盆はナイトズ−と138タワー&花火、それと我が家のプール開きをしました。実家のプール開きは以前ココにも書いたのですが、やっと自宅のプールも膨らましてもらって遊びました。でも一緒に入ったのはパパじゃなくママばぁば。パパはこの日お庭のウッドデッキのペンキ塗りという大仕事があったんです。


真剣に…

 今日のプールグッズは小さな船の形をしたジョウロとお盆の間、ショッピングセンターで縁日の催しがありそこですくった金魚のオモチャ達。真剣な顔して何をしてるのだろう?

登るぞ

 去年はパパに降ろしてもらって遊んでいた滑り台。今年は自力でチャレンジです。最初は登れなかったけれど無理矢理登って滑ってました。外に出れば階段があるのに…。どうしてもこの方法で登るときかないサナ…。あなたのドン臭さでは無理があるのだけど。

水をあげよう

 もう1つ真剣だったのが飾りのヤシの木にお水をあげるということ。どうもこの日はブームだったようで…。

しつこい…

 場所をかえ、ずっとやってました。もしかして水やりじゃなくて掃除!?なんて声もあがるほどの真剣さ。特別面白いこともないと思うのですがコドモがツボにハマるのに理由なんていらないものですよね。

 明日はお友達と入る予定。どうなるかな!?ふふ、楽しみです。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 23:10 | comments(5) | - | |
138タワーパーク
 3日間あったパパのお盆休みですが連休は盆正のみだから貴重です。とは言え行くところは決まっていて一日はパパの実家へ。お墓参りをしてお坊さんにお経を読んでいただきお昼を食べて一段落。あとはノープランだったのですが、パパの弟さんと一緒にトイザラスへ。ここではサナの追加レゴとしてトイザラス限定セットと基盤(赤)をゲット。サナの愛読書がレゴカタログになっていて追加しようとパパと決めていたんです。本当は動物園のセットを予定していたけど、トイザラス限定に心引かれ…ブランコとかドアとかあったし…で、こっちをゲットしましたが動物園もやっぱり欲しいな(あっ、私がね)

 その後パパ弟とはバイバイしてお義母さんと一緒に淡水魚だけの水族館へ。途中お昼寝をしていなかったサナは夢の中へ。起こすことはできないのでひたすら車内で待機。こんな時ってよく寝るんですよね。結局水族館の閉館時間になってしまうので場所を次の目的地、138タワーへ。もともとはコレがメインで138タワーから花火を見る予定だったんです。ここに着いても爆睡中のサナさん。またまたオトナ3人車内待機。陽が傾きかけた頃、サナさんお目覚めです。

138タワーパーク

 名前についている138という数字はタワーの高さ。138mの高さで展望台があり360°の大パノラマ。以前来たのが7、8年前でその時はタワーだけだった気がするのですが、今はパーク内に生け垣で出来た巨大迷路があったり、写真にもあるトピアリー(ベゴニアで作ってあります)があったり。この日は全く見てまわれなかったのですがもっとたくさんの遊び場があるんです。その中の1つ、人工につくった水遊び場でサナさん大好きな水遊びです。

只今、石なげ中

 もくもくと石を投げては水飛沫を楽しんで。まわりに数人の子供達がいるだけで貸しきり状態。あとから気付いたんですが遊べるのは5時までだったようで…5時過ぎてました。だから数人の貸しきり状態だったんです。サナにはちょうどよかったけれど。
 他にもアスレチックのような遊具が遠くに見えたり、木々がたくさんでキモチがいい。パークの隣には木曽川が流れていて足をのばせは行くこともできます。タワーに登るのには500円必要ですが国営ですから駐車場も無料ですし、もちろんパークも無料。ワン連れの人達も多くみんなで楽しめる公園です。

138m上空から

 滑り台をしたりお花を見たりして十分楽しんだら花火を楽しむため上空へ。エレベーターのガラス面から外を見ては高くなるのを実感したのか感嘆の声も上にいくほど聞こえなくなり…。一瞬不安になりましたが顔を見ても不安そうではなかったので一安心。しばらくすると遠方で花火があがりはじめました。実は私、3度のメシより花火が好きなんです。サナがうまれる前はどんな苦労をしてでも真下で見るぞと夏の大仕事だったんです。だから遠方で花火よりも上空からという条件でも嬉しかった。サナも「バ〜ン!」と擬音付きで喜んでくれました。それでも遠くで小さい花火に途中飽きてきたサナさん。帰りは車も込むので早めに退散。来年はもう少し近くで音を聞きながら楽しめたらいいな。来年また花火を見に行こうね。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 21:59 | comments(3) | - | |
Night Zoo
動物園

 ナイトサファリならぬナイトズー。今年の東山動物園夏休み企画は3日間だけ夜8時30分まで営業時間を延ばして夜の世界の動物達を見ることができるというもの。真夏の動物園は暑くて私達もサナも厳しいので夕方少しだけでも見られるならと出掛けてきました。名前や鳴き声をかなり覚えて絵本や写真を見て楽しんでいるので連れてってあげたかったんです。前回行ったのが3月だったので5ヶ月ぶりの動物園でした。

バイバイ

 入ってすぐ舎内にいるサイとご体面。これが結構近くて大きくて一瞬ビックリ!思わず「サイ、おっきい!」とため息まじりで話してくれました。
 次はゾウ。すでに舎に描かれたゾウを発見していて(私達気付かず…教えてもらいました)ワクワクで着きました。ここでも「ゾウさん、おっきい」
 そしてどの動物達と別れる時も必ず「バイバイ」をしていました。私達が言った訳ではなく自ら考えての行動です。じゃ、次行こうかとパパが言うと「バイバイ」

キリンと一緒に

 こんな感じで夕暮れの動物園を見てまわり、日も沈みかけた頃アシカの前に。アシカは以前水族館でショーを見てから手を叩く真似をするくらい理解し喜ぶ動物。それが目の前で元気に泳ぎ、大きな声で鳴いているのですから目を心を奪われるはずです。実は唯一サナが離れるのを「まだ見る」と言って拒んだ場所です。

 サナがアシカを堪能したころには暗くなってきました。ナイト営業といっても改修してある訳ではないので普段必要のない外灯は従業員用の最小限しかないためオトナでも足元に注意しながら&動物見えず…

 最後にライオンが近くで見える人気スポットに列ぶことにしました。6時に入園した時は45分待ちだったのでパスしましたが一通り見て、すでに真っ暗で他に行っても動物が見えないのと待ち時間30分だったので見てみることに。もともと行く前に「動物園で何が見たい?」と聞くと「ガォー見たい」とガォーガォーと鳴きまねしていたくらいですから30分の待ち時間は「ガォーが見えるよ」と言っていれば大丈夫でした。
暗くても何とか顔はわかり、サナも「いた!おっきい!」とライオンが見え理解できたようでよかったです。

 その後持参したお弁当を暗いテーブル(売店も営業してましたが肝心のテーブルに明かりはなく…それでも何とか見える範囲の暗さ)でのご飯になりました。

 すっかり疲れて寝てしまうだろうとの予想は外れ車の中では今見てきた動物達の名前を次々に言っては「おっきい」もしくは「高い」と大喜び。
 次の日も「昨日動物園楽しかったね、ゾウさんやライオンさんがいたね」とパパが言うと「ゾウさん、ガォ−おっきい!」と言い、またパパが言わなかった動物の名前を考え思い出し「コアラちゃん、高い(木に登っていたので)」「サイ、おっきい」と笑顔で教えてくれました。私達オトナからするとサナには暗くて物足りなかったかなと心配しましたがサナは少しの時間でも興味ある動物を間近で感じることができ有意義だったようです。動物園の有り難さ必要さがわかり、またそこで飼育されている動物達に感謝しなければと改めて感じた一日でした。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 23:09 | comments(5) | - | |
特訓の成果
こらしょ!

 とってもドン臭いサナさん。昨日、ノア姫のお家にあった滑り台を何とか階段を登って滑っていましたが、少し前までは階段滑り台が苦手だったんです。家の階段など普通の階段は面積も広いから登れても子供用滑り台の階段は幅も階段のスペースも狭いから無理で上がろうともしなかった。
 我が家にも滑り台付きのジムがあるけれど、階段がないタイプ&ドアが付いているのでサナの家としてママゴト仕様にして使ってることから余計に慣れなくて無理だったんです。

よいしょ!

 2ヶ月ほど前、見かねたママばぁばが実家にブランコ付き滑り台を購入してくれて、するとその日になんとか階段クリア。あとは慣れてきて他のタイプもできるようになってきていました。(しかし何でこういうものはキャラクターがついているんだろう?それを避けて購入したのが我が家にあって気付いたら階段がなかった…今になれば邪魔にならないしいいかなって思うけど)

 昨日のノア姫の滑り台はサナの中ではニュータイプだったので最初はドン臭いの丸出しだったけれど一番長く遊んだのも滑り台でした。「アカリちゃんの番」「サナの番」と小さな声で順番を数えながら…。

やっほ〜い

 秋になったら(真夏の滑り台って熱いですよね?)公園の滑り台もできるようになるといいな〜。階段なくても途中からでもいいからさ。ドン臭いから恐くて慎重になってるのは私がそのタイプなのでよ〜〜〜〜〜くわかるけど…。
| 愛娘(1歳・7ヶ月) | 12:32 | comments(0) | - | |
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「ぞうくんのさんぽ」シリーズ第2弾。
この意味の違いの面白さに気づき理解するのは幼稚園のころかも知れませんね。
その時、その月齢で感じ方が変化し長く付き合えるのは絵本のいいところです。
ぞうくんのさんぽ
ぞうくんのさんぽ (JUGEMレビュー »)
なかの ひろたか, なかの まさたか
1ページにたいする文章の長さが今のサナには丁度いい絵本。
すこし大きめのサイズに描かれるイラストに目をきらきらさせてます。
たいせつなこと
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マーガレット・ワイズ ブラウン, Margaret Wise Brown, Leonard Weisgard, うちだ ややこ, レナード ワイスガード
内田哉也子さんはスゴイ。
他の彼女の翻訳したものが読みたくなる1册。ホント素敵。
わたしのワンピース
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にしまき かやこ
サナが大好きな絵本。子供が大好きな絵本は長く、いつの時代にも愛される絵本なんだと実感しました。
これはママが最初ではなく、サナが最初に好きになった絵本。
どんなにきみがすきだかあててごらん
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サム マクブラットニィ, Sam McBratney, Anita Jeram, 小川 仁央, アニタ ジェラーム
計り知れない愛で守られてる、愛されてる安心感。娘に聞かれたら抱きしめてこう伝えたい『世界で一番あなたを愛してる』と。
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最近は情報が氾濫して考え込むママも多い時代。そんな時、そうそれでいいんだよねって思える絵本。新しくママになる人へ贈り物にも最適☆
もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本)
もうねんね (松谷みよ子あかちゃんの本) (JUGEMレビュー »)
松谷 みよ子
赤ちゃん絵本の中の一冊。
これを読みながら姫が眠りについてくれる、いつの日かを夢見て購入しました。
いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)
いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (JUGEMレビュー »)
松谷 みよ子
数ある「いないいないばぁ」の中でもコレっていう一冊。古くから長く愛されるのには子供達の支持が必要なんだとか。やさしいイラストですが、こころ引き付ける楽しい一冊です。
ごろん
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ひろかわ さえこ
ねずみさんが「ごろん」。うさぎさんやたぬきさんもきて「ごろん」。最初の紙芝居としては単純でベビのころから楽しめ、一緒に「ごろん」出来るようになっても楽しい紙芝居。
うずらちゃんのかくれんぼ
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きもと ももこ
愛子様お気に入りの一冊。子供が大好きな絵探し絵本です。
最後はママが…っていう温かい終わり方も小さい時から読んであげたい絵本です。
きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本)
きんぎょが にげた (福音館の幼児絵本) (JUGEMレビュー »)
五味 太郎
五味太郎さんの代表的な一冊。長く子供に愛される理由がここにはあります。サナが毎日読んでも飽きない一冊です。
かみさまからのおくりもの
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ひぐち みちこ
神様は赤ちゃんに贈り物をくれました。それは”個性”という宝物。ひとりひとり違うから楽しいし大切にしなきゃいけないことじゃないかな。子育てしてるすべてのママへ。
はじめてのあかちゃんあそびえほん だあれかな
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La ZOO, あらかわ しずえ
あらかわしずえさんのシリーズ。サナに一番最初に読んだのがこれ。今でもお気に入り。
ぎゅっ
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ジェズ オールバラ, Jez Alborough
たかいたかい
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ジェズ オールバラ
ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋)
ずーっと ずっと だいすきだよ (児童図書館・絵本の部屋) (JUGEMレビュー »)
ハンス ウィルヘルム
サナがお腹にいた時、読み聞かせをしていた絵本。大好きな気持ち、大切に思う気持ちは言葉にして相手に伝える大切さを絵本に。
さよならチワオ
さよならチワオ (JUGEMレビュー »)
なりゆき わかこ, 津金 愛子
本屋さんで泣いてしまった絵本。ペットとして迎えた小さな命。最後まで責任を持って看守ることを作家さんは絵本にされた、はじめての動物介護の絵本。
幸せの絵本
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金柿秀幸
サナがいると書店でなかなかじっくり絵本を探せない。このシリーズでは絵本の内容やオススメコメントがあって絵本探しの必需品。
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