petit*ami

愛犬のこと、愛娘のこと、手作りのこと…愛おしい日々のゆったりブログ(旧ブログ名*幸せな暮らし)
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ちいさな たまねぎさん


 “おばけシリーズ”としてここで紹介している、せなけいこさん作/絵の絵本です。せなけいこワールドが楽しめる1册を見つけました。この絵本もヤマハフレンズと出かけたメルヘンハウスで見つけた1册ですが、隣を見たら偶然エリリンも手にしてお買い上げしてました。どうも絵本の趣味が一緒のようで別に示し合わせて購入した訳じゃないけど「あら一緒」っていうのも多くて、もともと持っている本棚にも同じものが多いんですよね。

 いつも身近にある野菜や道具達が仲間を守るため、一致団結してネズミと戦うというもの。ストーリーは単純明快で登場する野菜や道具も知っているものばかりだから楽しく読める1册だと思います。
| 絵本&紙芝居 | 11:05 | comments(4) | - | |
ゆうれいとすいか
 サナのなかで大ブームのおばけが出てくる絵本。先日は、せなけいこさんの“ばけねこになりたい”を紹介したのですが、同じせなけいこさんが絵を担当された“ゆうれいとすいか”です。
 絵本の専門店、メルヘンハウスへヤマハフレンズと一緒にでかけた時に購入したうちの1册です。



 夏をテーマにした絵本が目立つところに配置されていて、やっぱりたくさん並んでいる“おばけ”や“ゆうれい”の絵本。サナ以外のお友達も大好きということなので、きっと子供達は“おばけ、ゆうれい絵本”が好きなんでしょう。とすると、おばけが恐いものになるのは、いつからなんだろう?

 そんなことを思いながら目についた“ゆうれいとすいか”をサナに読んであげると楽しそう♪ 読み進めていって、一番はまったのは私かも。そして隣にいたミク姫のママでもあるエリリンもツボ入ったようで一緒にお買い上げ。その後、リョウスケ王子のママも読んでましたが、大笑い。
 …あれ、ママの方がお気に入りみたい!?
| 絵本&紙芝居 | 14:29 | comments(0) | - | |
おいしいおとなぁに?


 昨年のヤマハ音楽教室(1〜2歳児コース)では絵本にエレクトーンの音をつけて読み聞かせをしてくれたのですが、そこで知った絵本です。まずはイラストを私が気に入ったんです。丁寧に描かれたイラストはひと捻りされていていい!夫婦で妻が料理をしているのですが妻がヒツジで夫がオオカミ。こんなところが好きなんです。そしてこの絵本は擬音がメイン。むしゃむしゃ、ぽろぽろ、ばらばら、ころころ…などなどたくさんの擬音が出てきます。2歳6ヶ月のオススメ絵本というより、幅広くもっと低年齢から楽しめます(勝手に更新しなかっただけで我が家にも随分前からあります・汗)
 絵本の内容(擬音)だけではなく、細部に工夫がしてあるイラストを親子で解読していくことでも楽しめる1册だと思います。そういう意味でも低年齢から幼児まで長く新しい発見がある絵本です。
| 絵本&紙芝居 | 18:25 | comments(0) | - | |
ひゅるりとかぜがふくおかで


 “うしろにいるのだあれ”で有名なふくだとしおさんの一冊です。実は一番有名な“うしろにいるのだあれ”シリーズを持っていなくて、我が家にあるのはコレと“おおきくなったら”なんですが、私はこの2册が大好きなんです。

 “ひゅるりとかぜがふくおかで”は食物連鎖、いのちのつながりを温かくやさしく、そして厳しく教えてくれる絵本。もともと「いただきます」「ごちそうさま」を本来の意味、つまり料理してくれた人への感謝だけではなく、生きていたもの達への感謝と穀物や作物を作ってくださっている人達への感謝などをこめて言うものだと教えたかったんですが、そう思っていた時に出会った1册でした。この1册は最後には人が鳥を落として頂くのですが、食物連鎖の最後ともとれる人は他の誰かに食べられないかわりに感謝するということ、そしてまた鳥や虫達のために木を植え、果実を実らせることで連鎖がつながっていることを気づかせてくれます。

 外食先やファーストフードなどで「いただきます」を言わなくていいという親の言い分に「お金を払っているのだから言わなくていい」という親が多いそうですが、本当はそうじゃないんですよね。食物をいただく以上、いのちあるものをいただく以上、常に感謝しありがたく思う気持ちをもつ。お金を払うのは当たり前、それは自炊であっても食材をお金を払って買ってくるんですから一緒なんです。「いただきます」は料理をしている人だけにする感謝ではないこと、サナにはそれを知って日々、感謝を言葉に出して欲しいなって思っています。
| 絵本&紙芝居 | 09:13 | comments(7) | - | |
ふたりではんぶん
ふたりではんぶん
ふたりではんぶん

 大好きな五味太郎さんの1册。内容はタイトル通り女の子二人が仲良くモノを“はんぶんこ”していくというお話。でもただ半分にして仲良しこよしで終わらないのが五味太郎さんの作品です。絵本で“しつけ”やらお勉強をするつもりは全くなく、それだけの絵本ならば買いませんが…。半分は半分でも分け方、方法に素敵なヒントが詰まっていました。そして分けられないモノも共有できることを知ることができます。とかく大人は「仲良くしなさい。半分づつね」と言いがちですが頭を柔らかく、子供をビックリさせられたら笑顔が増えるかなって。モノが半分になったら、笑顔が倍になった。そんな半分の方法です。
| 絵本&紙芝居 | 17:42 | comments(0) | - | |
よるくま&よるくまクリスマスのまえのよる
 せっかくやる気になったのでもう1册。ここの文章に何度も登場している絵本“よるくま” 
 これはサナが一番大好きな絵本でもあります。なのにこれすら記事にしていなかったのね…。



 この絵本とサナとの出会いは意外な場所でした。一歳二ヶ月の時、気管支炎で入院した病院の院内図書で私が借りてきたのがきっかけ。その日から大好きな絵本になり、今でもかわりません。サナと同じ歳のお友達数人のお誕生日にもプレゼントするくらいのオススメ絵本です。
 内容は酒井駒子さんの感性がじゅうぶんに詰まった絵本です。最近、サナに絵本を読んでいて思うのは自分が子供の頃読んでいた絵本より物語りは別として現実的な絵本が多いのかななんて思っていましたが、これはメルヘンな絵本でもあり、いろんな優しさが詰まった心暖まる絵本。おやすみ前に読むのに最適です。一時期、毎日しかも数回読んでいてすっかり覚えてしまった絵本。絵本を広げなくても読んであげられるし、布団に入ったサナからのリクエストはこればかりなので特に就寝前に読んでいます。以前記事にしましたがサナも丸暗記しちゃっているので絵本を広げて声に出して読んでいます。



 去年のクリスマス時期には“よるくまクリスマスのまえのよる”も仲間入りしました。こちらもサナお気に入りの1册です。
| 絵本&紙芝居 | 00:49 | comments(6) | - | |
ばけねこになりたい
 すっかり更新してない絵本。絵本の本棚も新しくはじめる予定だった絵本ブログも放置中。
 …という事実に絵本を買うたび、新しい絵本が本棚にならぶたびに思い出していました。

 二歳で100冊を何の意味もなく目標にして、クリアして、その頃からサナ自身もそれほど夢中になる絵本に出会わなくなってしまい、絵本というよりディズニーの物語りを知りたい気持ちが多かったんですよね。でも絵本を更新すると「うちも読んでるよん」とか「コレ、いいかも」なんてコメントいただくことが多いので、せっかくある100册以上の絵本を少しでもアップしていこうかなって。



 今日は夏になると書店に多く並ぶお化け絵本から1册。せなけいこさんの“ばけねこになりたい”
 サナは自分より大きな動物、ヒツジにヤギ、馬に牛は触れるし、噛まれても噛まれても恐いとは言ったことなくナデナデしていきますが唯一苦手なのが猫。パパの実家で飼っている猫に物陰からジーッと睨まれ続けたのが相当恐かったらしく猫は泣いて叫ぶほど苦手。でも、気になるらしい。とっても気になるらしい。せなけいこさんのお化けシリーズは大好きなんで見つけた時にはサナ、はまるなって容易に想像できました。案の定、どっぷりはまって本棚に仲間入りすることになりました。“あんどんの油”とか出てきて説明しながら親子共々楽しく読んでます。
| 絵本&紙芝居 | 00:29 | comments(2) | - | |
ほぼ丸暗記

 サナの大好きな絵本“よるくま” 今では文章をほぼ暗記して声に出して読んでいます。的確なところでページもめくりながら。
 もっと短い文章のものは前にも覚えて真似していたけど、“よるくま”は最初さすがにビックリしました。ただ毎日読む絵本リストにランクインしてるし寝る前もサナに読んであげているからな(本人のリクエストでもあるけど私が丸暗記できてる絵本も多くないので・汗)

落ち葉ふみふみ
canon EOS kiss|||/AGFA vista 100

 2歳を過ぎても毎日10冊(のべにするともっと多い)は読み聞かせしています。2歳過ぎから聞いている時のサナの変化に気付き大切に読んでいます。この変化から、もうサナに絵本を手渡しても大丈夫かなって判断しました。我が家では絵本はヒトリで見られない場所にありママが読んでくれるお話しを楽しむモノ。よく聞かれるのが「読みはじめても絵本を早くめくられるの」って相談されます。まずうちは机をはさんで距離を置いて空気感を作っていました(それより以前はダイニングテーブルに座り、サナはハイチェアにのせていました) そして絵本は絵じゃなくて、あくまでも言葉を楽しむ本だということ。もちろんそれに伴う絵は大切なんですが。サナに渡してもいいなって思ったとおり、今のサナは絵をパラパラ見たら「やっぱりママがいい。ママ読んで」と文章を共有できるようになっていました。

 これは字が読めるようになっても読み聞かせは必要であり、自分で本を読むことと読み聞かせは別物と言われることにつながります。親子で創る大切な時間。自分を思い出しても、どれだけ字が読めても読み聞かせは楽しいものでした。

歩くことで見つけられるものもある
canon EOS kiss|||/AGFA vista 100

 子供図鑑や絵を楽しむ赤ちゃん用絵本。これとディズニー雑誌にミッキーをさがせ系はサナがいつでも遊べる本棚にあります。毎日の遊びを10とするなら、ごっこ遊びが3、踊りが2、残り5が何らかの本を見ているか私が絵本を読んでいるかという感じです。

 まったくここで紹介できてないのですが目標達成(2歳で100冊)後もペースは緩やかながら絵本は増えています。なかなか更新するのが大変な絵本の本棚ブログを違うブログに変更する予定です。移行したらまた遊びにきてもらえると嬉しいです☆


 こちらも更新しました。“petit*ami+
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| 絵本&紙芝居 | 17:05 | comments(4) | - | |
ミッキーをさがせ!
 去年秋にディズニーの魔法にかかってからサナには愛読月刊誌ができました。それは“Disney Fan”隅から隅まで楽しそうに毎日見ています。そしてディズニーのガイドブックも今出ている大きいサイズ(ポケットサイズ以外)は全種類持っています。「これに乗った」とか「ここでオムツ換えた」とか「ミッキーの家だよ」なんて言いながら♪

 そんな時、銀行での待ち時間に置いてあったのが“ミッキーをさがせ” これは昔、大ブームになったウォーリーをさがせと同じように見開きいっぱいに描かれたイラストからミッキーを探したり、他のアイテムを探したりするもの。以前こういうモノは集中力をつけることが出来るって聞いたことがあったから用意しようか、でもまだ早いかなって検討していたものでした。ミッキーを探すなら意味もわかるし銀行の待ち時間も必死にやっていたので本屋さんには置いてなかったので注文して取り寄せてもらいました。

これ!
canon EOS Kiss DX

 この本を探していた時に偶然見つけたのが“ミッキーをさがして!”という、こちらはミッケに近いタイプのものでした。同じく探す系なのですが、イラストではなく全ページ写真で、テーマが「東京ディズニーランドでミッキーをさがして」というもの。つまり東京ディズニーランドのワールドバザールからはじまり各テーマランドの写真があって小さいミッキーやミニ−、関連するテーマグッズを見つけるんです。こちらも結構小さいのですが必死で探します。

これだって!!
canon EOS Kiss DX

 一度見つけてしまうと一発で暗記してしまうので見つけたものは次回開いたと同時に「これっ!」とかやってます。答えがわかってしまったら面白くないように思いますが、それはオトナの考えで子供は楽しいんですよね。毎日毎日飽きることなく開いては「ここにミッキー」と楽しそう。ばぁばやじぃじには得意そうに「ここだよ、この小さいの!」と説明したりして。

答えも載ってるよ
canon EOS Kiss DX

 一応答えも載ってます。本人はこれが答えとは知らないのでスルーですが…。すべて見つけても「黄色いシャツの人はどこ?」とか別の探し物もできるし、何よりガイドブックより大きな写真でディズニーランドを満喫できるのが魅力なのかも。
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| 絵本&紙芝居 | 17:49 | comments(4) | - | |
念願のメルヘンハウス
 ずーっと、ずっと行きたかったメルヘンハウスに行ってきました。1973年、日本で初めての子どもの本専門店として生まれたのがメルヘンハウス。子どもの本と子どもの文化をずーっと考え選びぬかれた絵本や童話が常時30000冊揃っているんです。近くの本屋さんに置いてなくてもインターネットで簡単に検索&注文ができるようになっても出来る限り手に取って目で見て購入したい絵本もあります。だから行きたかったんです。

 大通りから1本入った小学校の近くにあるお店は静かで別世界。ドアを開けると一緒に行ったあこあこちゃんと感嘆の声がでました。本屋さんとも図書館とも違う空間。至極の世界が広がっていました。きっと私、ここに一日中居られます・笑
 ママ達のハイテンションが伝わったのかサナもアコ姫も気分は上々。それぞれ気になる絵本を持ってきたり、指さしたり。腰掛けて絵本を読むスペースもあるのでじっくり絵本と向き合って購入することができます。しかし、ここのところの忙しさもあってか昼前後になると眠たくなる最近のサナさん。ご機嫌ナナメの暗雲が立ちこめてきました。それでも他の本屋さんでは出逢わなかった2册をゲット。これからココが私達親子のオアシスになることは待ちがいないと確信してお店をあとにしました。

 ここではメルヘンハウスで購入した2册とランチを兼ねてよったイオン内の本屋さん(ここも机とイスが置いてあり十分の品揃えです)で購入した1册の紹介です。今日はあくまで私本意のチョイスです。

 まずは大好きな五味太郎さんの2册から。今日のお目当ては五味太郎さん絵本の1册だったのですが、それはサナ獣が元気で見つけられず目にとまって手に取って気に入ったものを購入してきました。

そら はだかんぼ!
そら はだかんぼ!
五味 太郎

 五味太郎さんの1册目はそら はだかんぼ! 表紙のイラストとタイトルに『?』と思って手にしました。そうなると五味さんのオモウツボですね。もし五味太郎さんのファンの方でコレを知らない方やこの記事を読んで購入しようかなって思っている方のためにあえて今回は内容を書きません。だってオトナの頭じゃ思いつかない内容じゃないかなって思うから。映画や小説の最後を暴露するようでそんな興醒めなことはしたくないからです。そう書いておいて「買ったのに実際はつまらなかった」というクレームはなしでお願いしますね。

げんきにわんわん
げんきにわんわん
五味 太郎

 もう1册はげんきにわんわんです。タイトルやイラストから「なぁ〜んだ、犬の絵本か」と思った方も多いと思います。私も背表紙のタイトルだけを見た時はそう思いました。でもその背表紙の下の方に目をやると『干支セトラ絵本』とあるぞ。そう、これは干支の動物を取り上げた干支シリーズの絵本だったのです。『月刊クーヨン』別冊付録を単行本化したもので、そういえば我が家にも「とらはえらい」という別冊付録があります。「とらはえらい」なので寅年の絵本だったんです。
 これはメルヘンハウスではなく本屋さんで見つけたもので中が見れないようにセロファンがしてありました。サナが戌年なので中身を確認せず購入。持ち帰って読んでみると五味ワールドが広がっていました。背表紙には五味太郎さんのコメントが載っていてコメントだけ読んでも楽しめます。五味太郎さんの世界観が好きなママにはオススメです。

ぶたにしましまあったっけ?
ぶたにしましまあったっけ?
メラニー ウォルシュ

 最後はぶたにしましまあったっけ?です。棚にある背表紙を見てタイトルに惹かれ手にしたものです。お店でサナに読みながら反応を見ているとお店で読んだわりに上々の反応でした(周りの人や本が気になってしまって、まだ家じゃないとじっくり楽しめないんです)
 タイトル通り、読んでる子供達に問いかけて1つ1つ確認して動物の特徴を見て知っていく絵本。ちょっと「ぺネロぺ」のおぼえるシリーズを思い出しました。海外の作者らしい色使いを感じることもでき気軽に読める1册だと思いました。

 ホント、とっても充実した1日になりました。付き合ってくれたあこちゃん&あこあこちゃんありがとう。今度は欲しい絵本リストを作って行きたいなって。う〜ん、毎日でも行きたいなぁ〜〜〜〜。
| 絵本&紙芝居 | 22:50 | comments(2) | - | |
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